「光として生きる」


目に見えるもの
耳に聴こえる音
皮膚に触れる感覚

それが痛みだったり
苦しみだったり、だとする。

人はそれが
自分に起きているすべてなのだと
とらえがちだ。

思い込んで
絶望しがちだ。

でも
本当はそうではない。

真実は
その向こう側にあるのだ。

自分が
「自分は光として生きる」と
決めたとき

目に見えるもの
耳に聴こえる音
皮膚に触れる感覚が

たとえ
すべて同じものだったとしても

全く違う体験として
受け取れる。

自分が光として生き
自分から光が発せられているので

その目の前や
周りで起きる出来事が
いわゆるネガテイブな現象だとしても

光に照らされて
闇が徐々に明るくなり
澄んだ視界になり
温かくなり

やがて

不安がなくなり
怖さもなくなり

いつの間にか
最初にみた現象は
光の中に溶けてしまい

そのうち過去の歴史からも
消え去ってしまうくらいだ。

光として生きる。

もし今、
何かにつらい気持ちを抱いたり
生きる希望を失っているのだとしたら

「光として生きる」と決めて

この世の中で
光として生きてみよう。

自分から光を発散して
輝いてみよう。

光として
周りを照らしてみよう。

光として生きはじめたとき
あなたは
全く新しい体験をするだろう。

光として生きたとき
周りを光で照らしながら生きたとき

世界が光という
ひとつとして

体験できるだろう。

HAPPY RELATION's LUNA ~人間関係総合アシスト~

【HAPPY RELATION's LUNA】は、様々な人間関係をより善くするために、 クライアント様へ新しい気付きをもたらすアシストを行っております。 LUNA Relations(人間関係) LUNA Medical(医療・福祉・介護) 2つのカテゴリーで、皆様に最適なサービスをお届けします。

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