Aco's ブログ by コーチング、セミナーのLUNA

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HAPPY RELATION's LUNA
〜人間関係総合アシスト〜”
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記事一覧(48)

「人間関係の脳科学シリーズ〜職場・学校で居心地が良くなる方法②」

今日は職場・学校で居心地が良くなる方法②です。ビジネス上でも、職場、学校でも使えるお話しをします。☆会議、打ち合わせ、グループ話し合いではみんなで勝つ地点を目指そう☆会議や話し合いをすると誰かの意見を否定し、自分の正しさを主張し、打ち負かすタイプの人が必ずいると思います。または、自分の意見主張は曲げたり隠したりしてまでも迎合してしまうタイプの人。そして、意見を言わず黙ることによって反発感だけを相手にわかるように醸し出すタイプの人も多いのではないでしょうか。黙るタイプには、その場に意識を置かず考えることから逃げることにより不戦勝を決め込むタイプの人もいますね。(学生時代のグループディスカッションでは黙っているし、共同の作成物にも協力しないタイプですね)。これら4つのどのタイプも勝ったり負けたりすることに集中しており(実は負けたふりをしている人も裏では勝とうとしているので全員自分だけが勝とうとしている)脳内には自分を守るためのシステムが活発になっている、すなわち結局はただ防衛による防衛のための脳内物質が噴出している状態です。ストレスや不安が作用するコルチゾールという物質です。何から防衛しているかというと負の感情を感じることからの防衛です。たとえば意見が取り入れてもらえないことから感じるであろう敗北感、失敗感、不全感、無価値感。。。たとえば何か意見を言ってみんながそれを取り入れたからと言っても本当は大した意見ではないと侮られたり自分が自分に感じている無能感がバレてしまうのではないだろうか、との不安、恐怖。。。たとえばあまり意見を言うとそのうち足を引っ張られたり、または、全部面倒なことを背負いこまされるかもしれないという不信感や疑念。。。そしてやっかいなことにコルチゾールを大量に噴射し自分を守った末相手や仲間を打ち負かしたり密かに勝ったりしたことで今度は偽の有能感や勝利に酔いしれる感覚を得ることができます。ドーパミンやアドレナリンという神経伝達物質が脳内を占拠するからです。この状態が続くとこれは依存を引き起こすシステムと同じなので、その一瞬だけのひとりよがりな快感が忘れられなくなり延々に繰り返してしまいます。すると、もちろん相手や仲間はいつも不満で負かされた感が残り、嫌な体験として実感され続けます。会議→不安→勝たなければと防御→打ち負かして勝つ(または、巧妙に勝つ)→刹那的な快感→気持ち良さにハマる→繰り返し→相手は不満→チームとしては永遠にうまくいかない脳科学的に名付ければ上記の負の繰り返しはコルチゾール/ドーパミン・スパイラル=自分だけ勝って、他の人たちを負けさせるスパイラルさて、そこで。。。どうすれば結果のでる会議、打ち合わせ、グループ話し合いになるか?です。それは、コルチゾールからのドーパミン、アドレナリンへのサイクルとは全く真逆に持っていきそこにいる全員を勝たせるのです。鍵はオキシトシン、セロトニンです!オキシトシンは愛情ホルモン、セロトニンはリラックスホルモンと呼ばれ最近は、職場のメンタルヘルスの向上や医療の世界にも用いられるマインドフルネスやリラクセーションの中でもそのしくみがいかされています。会議、打ち合わせ、グループ話し合いにオキシトシン?セロトニン?どうやって?!と驚くかもしれませんが簡単なのです。以下のスパイラルを起こせばいいのです。会議→みんなで和気あいあいの建設的で受容的な意見交換やシェアをする。(全ての意見、全ての語りをまずは、いいね!と認めてみる。参加者の感情表出をみんなでただありのままに共有し共感してみる)→共感されることで安心しオキシトシンがでる→オキシトシンが放出され愛情を感じるとリラックス→副交感神経に傾く→セロトニンが放出→ますますリラックスして楽しい気分→みんなで楽しい気分を感じる→みんなでますますリラックス→みんなが認められて誰も負かされない→ありのままで表現して怖くない→ストレスがないから(コルチゾールが出ないから)またリラックスして会議に臨める→会議のたびに自分の意見が緊張せずに分かち合える→結果、チームでうまくいく脳科学的に名付ければ上記のポジティブな繰り返しはオキシトシン/セロトニン・スパイラル=自分も勝って、他の人たちも勝たせる楽しいスパイラル。。。。。人間の脳の仕組み→脳科学を使えば会議、打ち合わせ、グループ話し合いでどうすればよいかもうわかりましたよね。さてさてこのブログを読んでくださった方はきっと今日からもう職場で学校で会議、打ち合わせ、グループ話し合いの時使い始めてくださいね。しばらくすると居心地が良くなった自分に気づくことになるでしょう。誰も負けない、誰も無価値感を感じないで済む場所は安心で楽しいものです。みなさんの素晴らしい職場・学校ライフをお祈りします。by AcoHAPPY RELATION's LUNA〜人間関係総合アシスト〜♪人間関係が飛躍的に改善されるセミナーやコーチング、カウンセリングを行っています。♪医療従事者向け研修、教員向け研修やコーチング講座講師としても頻回に呼んでいただいています。♪最新の心理学、脳科学、看護学などを用い、時には楽しく直感的にココロを楽にできるようタロットカードやマインドフルネスなども取り入れています。♪クライアントの状況やご希望に合わせ出張やスカイプカウンセリングも可能です。

「長年の夢叶えました#1」

「もっとあなたとつながりたい」

15回シリーズの他大学での講義をおえ横浜から帰路につく途中こみ上げる気持ちにおどろきました。”ねぇ、私、もっとあなたと、あなた達とつながりたい”そう、心が叫んでいました。私はシャイで、自分に自信がなく、どうせ誰からも愛されないと長年、人間関係を恐れてきました。それを克服し、生かし、今はたくさんの人の人間関係を幸せな方向に導くことを講義やセミナーを通して行うことができています。でも、最近なんだか少しだけ再びクールになっている自分に気づいていたのです。今日講義の最後に学生と全員で手をつなぎました。これで終わるなんて寂しかったけど恥ずかしいからなのでしょう、クールを装っていました。”みんなでつながっていこうね””どこにいても、看護を通じて共に世界に光を照らす仲間だよ””恐れずに心をオープンにして大丈夫だよ”と話した自分が実は一番クールを装っていたなんて。。。帰りながら本当はもっと心開いてみんなの中に入っていってそしてつながりたかったんだ、と気がついたのでした。そういえば友達とも子どもたちとも夫ともラブラブにみえて本当は、最終的に薄皮のような心のバリケードを張っているのかもしれない、と気づいてしまいました。ただそうみえないようにそうみせないように巧妙に隠す術を身に付けた私がいたのだとおもいます。今日、学生たちのおかげでもう一歩また一歩ふみこんでつながりを深めたい、と心の底から湧き上がる気持ちに気づくことができました。薄皮なんていらない!心にはコンドームはいらない!笑もっとあなたとつながりたい!あなたを感じたい!怖さを手放し薄皮をはがしてつながりはじめますね。あなたと。

「教科書を読んで涙したことが ありますか?」

みなさんは今まで、教科書を読んで感動し、涙したことはありますか?もしかしたら小中学校の時代に道徳の教科書を読み感動したことはあるかもしれませんし高校受験、大学の試験前、資格試験前には大変で苦しくて泣きそうになったことならあるかもしれませんね。今日、私がご紹介したい教科書は看護学の教科書なのですが不覚にも私は読んで感動のあまり泣いてしまったという体験をしたので是非、知っていただきたく記事にすることにしました。老年看護学と書いてありますが決して高齢者のためだけの学問ではなくまず、 人間の全人的(ホリスティック)な捉え方が深い洞察と先人たちの智慧を結集して記してあります。また、人間の生まれてから死ぬまでをどう、その人らしく生ききるためにサポートできるか、関わりつながれるか、そして、相互作用として何を受け取れるか、を考える指針へのヒントが書いてあります。すべての人を対象とする仕事をなさっている方科学と非科学を結び付けながら仕事をしている方看護師だけでなくすべての医療従事者福祉、教育、保育関係者整体師などのボディワーカーメンタル・スピリチュアルワーカー人に興味がある方家族や自分に介護、看護、が必要な方これから医師など医療を目指す方是非是非おすすめします。今まで医療福祉関係の様々な教科書、参考書、図書を読んできましたがこんなに素晴らしい専門書、読み物、ははじめてです。哲学書ともいえるかもしれません。出元は医学、医療者向け教科書を出版している会社からですが、専門書には珍しく税込3024円で購入できます。アマゾンでも南江堂のホームページからも買えます。「老年看護学概論 『老いを生きる』を支えることとは」南江堂 2016古本もありますが2016年9月にでた最新の教科書をお買い求め下さい。医療専門書は年々情報が古くなりますので。私も教科書執筆を細々続けていますがなかなか地道な作業で進みが遅いです。でも私も私の分野でやり遂げたい、と士気を鼓舞させてもらえたとにかく素晴らしい教科書を今日はご紹介しました。(著者の先生は知らない方ですが勝手にとにかくリスペクトです 笑)

「人間関係の脳科学シリーズ〜職場・学校で居心地が良くなる方法①」

今日は職場・学校で居心地が良くなる方法①です。☆陰ほめ口を言おう☆ 同僚や上司・クラスメイトの陰ほめ口を言います。いわゆる陰口である悪口ではなく陰で褒(ほ)めます。陰ほめ口。自分も気持ちいいですしまわりまわって陰ほめ口が本人の耳にも届きます。何より職場・学校の雰囲気、エネルギーが爽やかに風通しよく上昇します。日本人は面と向かって本人をほめたり、承認したりすることに慣れていません。ゆとり世代、サトリ世代は親からほめられて育ってきましたがほめられ慣れていて、ほめ慣れていないのです。だからもしあなたの職場や学校の人間関係がすでに良好だったとしてもそこでの人間関係はお互いに相手をどう思っているか探り合いながら緊張感を保ちながらの関係になりがちになるので居心地が良いとはならないのです。それではもったいないです。だって家族といる時間と同じくらいかもしくはそれ以上、今一緒にいるのが同僚、上司であり、クラスメイトなのですから。楽しく親しく雰囲気明るい中であなたが居心地良く過ごせる時間が作れるのですから。 脳の大脳新皮質(脳の中の方から表面にかけての部分)は人間が人間らしくあるために使っていて高いレベルの精神言語活動ができます。だから自分が発した言葉が誰のことを指している、と認識できるので誰の陰口、悪口なのかわかります。しかし人間の脳の底の方にある大脳新皮質以外の野は古い脳と呼ばれ自分が発している言葉の主語がわかりません。アバウトなのです。そんな状態のまま 笑 、感情感覚を司っているので、主語がわからないまま自分が発した言葉を感じます。だから悪い言葉を発するとまずは自分がその感覚をかぶり嫌な感情を真っ先に引き受けることになってしまうのです。誰かの陰口を言ったらそれを一番先に一番リアルに影響されるのです。ん? ということは、、、そうです。よって人間の脳の仕組み→脳科学を使えば陰ほめ口がどのような効果を持つかもうわかりますよね。陰ほめ口はまず真っ先に自分をほめることになり、自分に素敵な言葉をプレゼントすることになります。 その上聞かされた人の古い脳にも良い影響を及ぼしまたその上まわっていくたびに聞いた人の古い脳から良い影響が波及するのです。もちろんまわって行って本人にも聞こえたら尚更ですよね。さてさてこのブログを読んでくださった方はきっと今日からもう職場で学校で使い始めてくださいね。しばらくすると居心地が良くなった自分に気づくことになるでしょう。素晴らしい職場・学校ライフをお祈りします。by AcoHAPPY RELATION's LUNA〜人間関係総合アシスト〜♪人間関係が飛躍的に改善されるセミナーやコーチング、カウンセリングを行っています。♪医療従事者向け研修、教員向け研修やコーチング講座講師としても頻回に呼んでいただいています。♪最新の心理学、脳科学、看護学などを用い、時には楽しく直感的にココロを楽にできるようタロットカードやマインドフルネスなども取り入れています。♪クライアントの状況やご希望に合わせ出張やスカイプカウンセリングも可能です。♪お申し込み、お問い合わせはこちらのメールアドレスまでお願いいたします♡↓info@love-sexualhappiness.com

「専門職を支えるカウンセラーとして 〜メンタル・スピリチュアルヘルスサポート〜」

コウノドリ、観ていらっしゃいますか?綾野剛主演の産科医療現場が舞台のドラマのシーズン2が今、旬です。私は毎回、開始数分後からつ、つーっと涙が流れ始めドラマ終了時には号泣しながら感情移入しています。コウノドリには色々な見方ができると思いますが私たち、医療福祉の表側裏側を知る人間にとっては医療福祉従事者の人間としての倫理観との葛藤、専門職としての医観、助産観、看護観、心理臨床観、福祉観、保健観、リハビリテーション観、などのチームメンバーとの相違、勤め先での立場、トップの考え方、社会常識との兼ね合い、時代背景、そしてまた人間として人間をどうみるか、の自分の自我(主観)と対象者の自我との相互作用、、、、その他もろもろが複雑に絡み合ってふーむ、、、自分がこの登場人物ならどうするかなあ、と感じたり考えたりさせられる素晴らしいドラマです。ある日は医師の綾野剛になりある時間帯は星野源になり助産師の吉田羊になり時々は患者さん側になりそれぞれの気持ちを感じ取り立場になってみることで何倍にも楽しめます。専門職は上記のような知識や技術、気持ちや信念、立場や経験、チームの考え、分析結果、患者さんやご家族の意向、想い、などを総合し折り合うぎりぎりのところで迷いながら、決断判断し、実行し、良い結果が得られたとしても結果が良くなかったとしてもどちらにしてもどうだったのかを深く検証する時間もなく完璧になれない自分たちに複雑な思いを抱いています。ものすごいプレッシャーの中でストレスを感じながら日々、前に進んでいます。最近の私の活動はだんだんにそういった専門職の人たちの心を支える仕事が増えてきました。専門職を支えるカウンセラーとでもいいましょうか。専門職のメンタル・スピリチュアルヘルスをサポートし、専門職のみなさんにますます素晴らしい社会貢献をしてもらうために、まず専門職の方々自身の心を癒す、という役目をもらっている気がします。「重くて数人の専門職だけでは抱えきれないケースばかりでこのままでは専門職の人たちが 疲弊しつぶれてしまいます」と様々な医療福祉現場からSOSをもらうこともしばしばです。先日もある市町村の専門職の方々のための相談活動にいってきました。やっていらっしゃる仕事や専門職の方々の在り方をただ、承認するだけでよいこともあれば本格的にカウンセリングやコーチングが必要なこともあります。クライアント(患者さん、利用者さん、住民、妊産婦さんなど)の心身の不調を治療したりサポートしている専門職はご自分たちの心身の不調を誰にも言えない状況で倒れるまで頑張る傾向にもあります。今後ますます大切なメンタルヘルス、スピリチュアルヘルスサポートの対象になってくることは実感しています。全国各地で専門職を支えるカウンセラーはまだ少数なので私は後進の育成も始めています。病院や自治体から呼んでいただいても私一人では手が回らないのです。是非、一緒に専門職を支える仕事ができるよう学びせんか。育成コースにお問い合わせ下さいね。現在1期生が学んでおり来年春から2期生をスタートさせるため準備中です。↓http://luna-ghi.com/?page_id=32今月は過労死等防止啓発月間です。

「真のパートナーとの愛の営み(セック ス)とは?〜得られなければ探し求めて次々いけばよいのでしょうか♡」

一緒に心理学を学んでいる恩師や友人たちと男性同士でキャンプに行きますます本物の男として脱皮して帰ってきた夫が先日言いました。「妻という存在との愛の営み(セック ス)というのは、自分が永遠に肉体も心も魂も味わえるたったひとりのVIP(夫)として妻を死ぬまで愛(いつく)しむことが出来るということなんだね。なんというありがたいことなんだろう。俺しか味わえないのだからあなたのすべてやあなたといられることをもっと大切にしなくちゃね。」それを聴いた私は女性としてこれを待ち望んでいたのだなあ、幸せだなあ、と涙が頬をつたいました。パートナーとの愛の営みは肉体レベルから心のレベルそして最終的には魂レベルへと進化していきます。肉体レベルにいるうちは飽きないように刺激が必要だったり技巧を凝らしたり回数を競ったり肉体だけの満足を求めたりします。心レベルにくると大好きだなあ、安心するなあ、ますます素敵に感じられるなあ、やっぱりこの人しかいないなあ、など相手との愛情を分かち合う満足が得られるようになります。多くの二人は肉体と心レベルをいったりきたりのような感覚で営みを行い、やがて肉体レベルは卒業し、心的なつながりが営みとなって死んでいきます。しかし実は心レベルよりもっと深いレベルに進むことが可能なのです。それは魂レベルです。スピリチュアルセック スとでもいいましょうか。相手とはもちろん神や宇宙との一体感や肉体レベルの過去の体験を超えたエクスタ シィが得られるレベルです。相手と自分との境界線や分離感が一切なくなり自我も溶けてしまうという強烈かつ甘く温かく豊かな至福感覚を得られます。(最近、キメ セクと呼ばれ薬物プラス性行為により過激で恍惚とした体験をするのが若者の間に流行っているようですが好きでもない人と、または、外側からの力を借りて得る刺激的な体験は魂レベルとは正反対の闇のレベルですのでそれとは全く違います。)スピリチュアルなセック スに向けて段階を進んでいく真のパートナーとの営みを体験するためには隣の芝生みたいに、幸せの青い鳥みたいに、この人は違う、この相手でも極めるのは無理だ、とパートナーを次々探し続けても無理です。他から誘惑がくるたびに目の前の大切な人を真のパートナーとしてもう一度選ぶこと、そして、愛の営みに対して正直なコミュニケーションを続けていくこと、これしかありません。複数回結婚してみた私たちだからこそ尚更、これは体験的にわかります。 来月私たち夫婦は私の50歳の誕生日記念に二人でヌ ード写真を撮ろうと思っています。今の等身大で自然なパートナーシップを写真というアートに残しそこをゼロとして愛の営みの段階を誠実に一歩一歩進んでいく記念碑にしたいと思っています。フランス人映画監督でアーティストの方に撮っていただくことになったことも必然の出逢いに感じます。これからも真のパートナーとの愛の営みを体験しつつこの世界に真のパートナーシップを持ち喜びや幸せを体験できるカップルが増えていくようリーダーシップ(おせっかいとも言う w)を発揮していきたいと思っています。